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子どもの健康を気づかうお母さんは、食事が健康な体づくりの基本であることを知っています。
でも「玄米や雑穀をいろいろ試したけれど、パサパサしておいしくなかったので続きませんでした」とおっしゃる方が多いようです。
やずやでは、特においしさにこだわって、「これならおすすめできる」と納得できた16種類の国内産穀物を選びました。配合にも工夫を重ね、ふっくら、もちもちの食感で、毎日でもおいしい雑穀ごはんが食べられるよう、ブレンドしました。
子どもたちの丈夫な体をつくるためには、日本人の主食であるごはんをしっかり食べることが大切です。
実は、白米が主食として広まったのは戦後で、それ以前は雑穀や大豆などが日常的に食べられていました。それでもその頃の日本人は現代人より体力があったともいわれています。
雑穀には不足しがちな栄養素が含まれていますから、雑穀の種類を増やせば、いつもの主食に毎日少しずつ栄養をプラスできます。
先日、小さなお子さんをお持ちのお母様から「ごはんを雑穀に変えたら、子どもがおいしいと言ってよく食べるようになりました」とお便りをいただきました。
主食を雑穀ごはんに変えて、しっかり栄養を補う。これが子どもの健康を考えた食生活への一歩です。
「やずやの発芽十六雑穀」の作り方は簡単。
お米に混ぜて炊くだけで、ふっくら、もちもちした雑穀ごはんが出来上がります。
「4歳と6歳の娘もおかわりするほど」「冷めてもおいしいからお弁当にもぴったり。
幼稚園の先生からもほめられました」「雑穀ごはんにしたら、おかずに悩まなくなりました」と、うれしいお便りがたくさん届いています。
時間がない場合は多めに炊いて冷凍保存しておけば、必要なときに電子レンジで“チン”して温めるだけで、出来たてのおいしさを味わえます。
「やずやの発芽十六雑穀」には、ビタミン、ミネラル、食物繊維など、現代人に不足しがちな栄養素が、ギュッと詰まっています。そのうえ、12種類の穀物をにがり水で発芽させることで、「ギャバ(γ・アミノ酪酸)」やうまみ成分も丸ごと食べることができます。
おいしい雑穀ごはんで栄養バランスをサポートし、足りない分をおかずでとる。
そう考えれば、毎日のお弁当や献立の悩みも少なくなり、高脂肪・高カロリーのおかずをとりすぎないという心配りもできます。
おいしくて簡単だから続けられる「やずやの発芽十六雑穀」を、健康のためにぜひ一度お試しください。
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| 熟成やずやの香醋 | やずやの発芽十六雑穀 |