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世界遺産の1つ宮島を望む広島県大野瀬戸産の旬の牡蠣5個分を2粒に“ギュッ”と濃縮!
現代人の栄養不足が明らかになっている今日、日常の栄養補充で補いきれない栄養成分を補うために生牡蠣5個分の栄養にこだわりました。ご家族の健康維持にお役立て下さい。
・お酒をよく飲まれる方
・生活が不規則な方
・外食が多い方
日本では縄文時代の貝塚から、牡蠣の貝殻がたくさん発見されており、その時代から食べられていたことが伺えます。四面が海に囲まれた日本民族は、恵まれた海産物を中心とした食事で、健康な身体を維持していました。
人々が牡蠣を好んで食べてきたのは、ただおいしいからという理由だけではありません。
牡蠣には人が生きる上で必要なビタミン・ミネラル・アミノ酸・グリコーゲンなどがバランスよく含まれています。だから、昔の人々は牡蠣を主食として食べていたのです。
現在でも牡蠣は「海のミルク」とも呼ばれるほど、栄養価が高い食材として食べられています。
牡蠣の養殖の始まりはヨーロッパはローマ。牡蠣は古代から人々にとって重要な食料源でした。
かの有名なナポレオンも、戦場では3度の食事に牡蠣を食べていたと言われています。
また、日本では武田信玄がとても牡蠣好きだったことは有名な話です。
牡蠣の水揚げ量が国内で60%、全世界の15%を占める広島では、天文年間(1532年〜1555年)に牡蠣の養殖が始まりました。
宮島 世界遺産でも有名な広島の宮島を中心とする大野瀬戸沿岸では、瀬戸内海の海水と太田川の淡水が混ざる抜群の環境があり、この環境で育った牡蠣は他の牡蠣とは一味違います。
「海乳」はそんな抜群の環境条件の中で育った広島産生牡蠣だけを使って作りました。
様々な栄養を豊富に含む牡蠣を1日に2個から3個食べれば不足しがちな栄養を十分に補うことが出来ます。
毎日食べることが理想的なのですが、牡蠣は捕れる時期が10月から3月と決まっており年中食べることが出来ません。また、経済的な負担もあり、牡蠣は決して安いものではなく、いつも新鮮なものを食べることは難しいものです。
牡蠣の栄養を毎日手軽に補うことが出来るようにカプセル形状にし、本場広島産生牡蠣5個分を濃縮したのが『海乳』です。
中でも広島の牡蠣が一番栄養成分を含むといわれる冬場(12月〜3月)の生牡蠣だけを原料として使用しています。品質・安全性はもちろん、価格にもこだわりました。
いいものを毎日ずっと続けていただきたいという私たちの想いから実現しました。
健康になるには、身体に良いことを「続ける」ことが何よりも大切なことです。
是非、毎日の健康づくりに『海乳』をお役立て下さい。
牡蠣は濃厚な味と健康維持に必要な成分が多く含まれていることから、「奇跡の食べ物」「海のミルク」「海の玄米」「海のフルーツ」などと言われています。
平成14年国民栄養調査結果では、国民の微量栄養素の欠乏状態が顕著になっており、特に亜鉛や銅、鉄など必須ミネラルの充足率の低下が際立っています。
牡蠣の栄養は、亜鉛をはじめとする14種類のミネラル、ビタミンB12をはじめとする8種類のビタミン、タウリンをはじめとする19種類のアミノ酸、グリコーゲンをバランスよく豊富に含み、まさに現代人にとって必要な栄養を十分に摂ることができます。